IQ246|ディーン・フジオカの執事役が何もかも最高すぎる

2016/12/12

秋の新ドラマとして「IQ246~華麗なる事件簿~」が2016年10月16日(日)21:00から放送が開始しました。主演の天才貴族役に織田裕二さん、若手刑事役に土屋太鳳さんなど豪華俳優陣が出演。その中でも、貴族に仕える執事役のディーン・フジオカさんがイケメンすぎると話題になっているんです!
IQ246|ディーン・フジオカの執事役が何もかも最高すぎる

「IQ246」の執事・賢正がとにかくイケメンすぎる

2016年秋の新ドラマ「IQ246~華麗なる事件簿~」がTBS日曜劇場枠から10月17日(日)21:00より放送が開始しました。
初回の視聴率は13.1%と好調、第2話も12.4%と好調をキープしている人気ドラマです!

[WEB限定] 天才貴族は完全犯罪をどう崩すのか!? 10/16スタート 日曜劇場『IQ246~華麗なる事件簿~』【TBS】

この物語はIQ246の天才であり貴族の末裔・法門寺沙羅駆(ほうもんじしゃらく)が、難解な事件を膨大な知識と鋭い観察眼により、鮮やかに美しく解決していく本格推理ミステリーです。
「IQ246」の主役、天才貴族の法門寺沙羅駆 役には俳優・織田裕二さん。
沙羅駆を警護するために警視庁より派遣された若手刑事、和藤奏子(わとうそうこ)役には女優・土屋太鳳さん。
法門寺家に代々仕える当代の執事・賢正 役には俳優・ディーン・フジオカさんが演じています。

「IQ246」は1話完結型ミステリーという事で、手軽に見れるのに上質なミステリーを楽しめるストーリーや、個性的なキャラクター達の関係性などが話題となっています。

その中で、主に女性を中心に話題となっているのが…

「IQ246」に出演しているディーン・フジオカさんの執事役がイケメンすぎる!と話題になっているんです!
180cmの高身長、すらっとした長い手足の抜群なプロポーションを持つディーン・フジオカさんが、細身のスーツやノーフレームの眼鏡を身に着けている姿に、女性達からは大絶賛の声が!
ツイッターでは執事である賢正の良さを共有するために、「#賢正」というハッシュタグが出来、賑わうほど大人気なキャラクターとなっているんです!

そこで今回は、「IQ246」の執事・賢正と、賢正を演じたディーン・フジオカさんのイケメン具合をご紹介します。

【IQ246】ディーン・フジオカさんの衣装

「IQ246~華麗なる事件簿~」に登場している執事・賢正と、役を演じるディーン・フジオカさんの魅力の1つはこちら。

"衣装が映えすぎる"

ドラマ中、賢正はさまざまな衣装を着用します。
ディーン・フジオカさんの端整な顔立ち、抜群なプロポーションは、賢正をより魅力的に見せていますよね!
その中でも「IQ246」でディーン・フジオカさんが着用し、話題となった賢正のコスチュームをまとめてみました。
どれもイケメンすぎて、胸キュン注意ですよ…♪

■スーツ

執事・賢正が沙羅駆の傍に仕える際着用している、細身のネイビーのスーツをディーン・フジオカさんはピシっと着こなし、ただ立っているだけでも目を惹く存在に。
シンプルなスーツですが、ディーン・フジオカさんが着る事によって、高級感と上品さ、そして知的さを更に感じる事ができます!
沙羅駆を立てるため、黒のスーツでない所が敬意を称しているように感じます。
賢正みたいな執事に、毎日お世話されてみたくなってきますね!
ワインを嗜む姿も素敵です…♪

■警察官

執事・賢正が捜査のために警察官の変装した第2話では、放送直後から執事の次は警察官!?と女性を中心に話題沸騰となりました。
「IQ246」の制作スタッフはディーン・フジオカさんの魅力の出し方をわかっている、との意見が多く、高視聴率の要因の1つとなっているのでは。
こんな爽やかでイケメンな警察官がいたら…と想像するだけで楽しそうです。
通常のスーツの時より、少し大人しそうな表情のディーン・フジオカさんもとても格好いい!
警察帽がすっぽり入る頭の小ささや、露わになった形のいい耳に、思わず目がいってしまいます。

SNSでも、「ディーン様」と呼ぶ人がちらほら現れるほど、警察官のコスプレは大人気なようです。
再び「IQ246」内でディーン・フジオカさんの警察官のコスプレを期待せざるお得ませんね。

■私服

執事・賢正は仕事中はかっちりとした格好いいスーツ姿ですが、私服がとにかく可愛らしい!
ふわもこっとしたニット、おろした前髪など、普段のスーツとのギャップにやられる女子が多数。
SNSでは「ディーン・フジオカさんの萌え袖が可愛すぎる!」「オンオフのギャップがやばい!」と話題になっていました!

■ウェイター

執事・賢正がウェイターに扮した第3話放送後、神回認定をするファンや、キュン死するファンが続出。
賢正役ディーン・フジオカさんの私服やウェイター姿を見せてくれたりと、ファンにとってのサービス回となったに違いありません!
このディーン・フジオカさんはウェイター衣装ではありませんが、一応ご紹介します。
叙々苑の焼肉弁当を両手に持っている姿が、なんだか配膳を行っているウェイターさんに見えなくもない…。
こんな笑顔で差し出されたら、いくつでも食べられちゃいますね!

■アート鑑賞

「IQ246」第5話。
ディーン・フジオカさん演じる賢正達は、最先端アートの体感します。
背筋を伸ばし、サングラスのような機械を装着したディーン・フジオカさんは、近未来の世界を想像させますね!
まるで精巧なロボットのような完璧さと、ほんの少しだけ感じる無防備さが絶妙です。
脚にしがみつかれても動じないディーン・フジオカさんも素敵です。
ディーン・フジオカさんの身長が改めて高い事が分かりますね…!
また、「IQ246」の三人トリオが仲良しそうだと、こちらまで楽しくなってきます。
今後のトリオのわちゃわちゃにも注目です。

■コート

「IQ246」第6話。
ディーン・フジオカさん演じる執事・賢正が仕える法門寺沙羅駆を追うシーンでは、ディーン・フジオカさんのコート姿を見る事ができます。
ネイビーの高級感溢れる細身のコートがディーン・フジオカさんにピッタリ…♪
おでかけスタイルもイケメンすぎました。
コート×ディーン・フジオカさん×真剣な表情は最強ですね。
ディーン・フジオカさんの真剣な表情の先に、何があるのか気になります。
IQ246の出演者さん達と一緒に遊んでいるディーン・フジオカさんも、とっても可愛らしいですね。
脚がとっても長いのがわかります。

■過去の姿

「IQ246」第9話。
ディーン・フジオカさん演じる執事・賢正の過去を少しだけ知る事ができます。
過去の賢正は一度、法門寺沙羅駆(織田裕二さん)を襲った事があり、その姿は今の賢正と同じ人とは思えないほど、かけ離れています。
黒を基調にしたファッションは、賢正の抱えていた闇を想像させます。

さすが、ディーン・フジオカです。
悪役系のファッションも大変お美しいです!
肌の露出が極端に少ないところも、背徳感が溢れていますね。
スタイルの良さが分かる後ろ姿です。

【IQ246】ディーン・フジオカさんのアクション

「IQ246~華麗なる事件簿~」に登場している執事・賢正と、役を演じるディーン・フジオカさんの魅力の2つ目はこちら。

"華麗すぎるアクションシーン"

執事・賢正は主である沙羅駆を守るために、アスリートばりの運動能力を持ち、武芸にも嗜んでいます。
ディーン・フジオカさん自身も中国武術やキックボクシングなどを嗜んでおり、ドラマのアクションシーンにはセクシーすぎる!と絶賛の声が上がっています。
賢正が眼鏡を外すと、本気になった証。
刑事である和藤奏子(土屋太鳳さん)が捕まえられなかった犯人を、賢正は美しい格闘によって簡単に取り押さえます。
柔らかい目元と、行動とのギャップが癖になってしまいそうです!
刃物を持ち出しても難なく勝利してしまう強さをもった賢正と、ディーン・フジオカさんの持っている色気は、多くの女性陣を虜にしているんです…!
普段は物腰柔らかく紳士なのに対し、犯人にはドSたっぷりの目線を向ける、そんな賢正とディーン・フジオカさんにドキドキが止まりません!
「IQ246」第3話でディーン・フジオカさんは、車を飛び越えるアクションにも挑戦!
スタントマンも顔負けな演技に、ディーン・フジオカさんのアクションに対する本気を感じます。
「IQ246」第6話。
ディーン・フジオカさん演じる執事・賢正が仕える法門寺沙羅駆に危害を加えた犯人を、容赦なく取り押さえていました。
目にも止まらぬ攻撃をするディーン・フジオカさんは、お見事の一言でした!

怒りを含んだ目や、置いてあった廃材を膝で真っ二つに折る荒々しさは、いつも冷静な彼とのギャップを感じたはず。
「IQ246」第7話。
ディーン・フジオカさん演じる執事・賢正が、ストーカーを撃退。
ドラマ内での初の寝技なので、ファンにとってはちょっとしたレアアクションとなったはず。
少し気張った表情に、ドキっとしてしまいますね。

【IQ246】ディーン・フジオカさんの仕草

「IQ246~華麗なる事件簿~」に登場している執事・賢正と、役を演じるディーン・フジオカさんの魅力の3つはこちら。

"イケメンすぎる仕草"

執事・賢正は法門寺家に仕える由緒正しき執事一家。
1つ1つの仕草が洗練された美しい動きで、賢正が何かするたび時間が少し止まったように思えます。
ディーン・フジオカさんの色気も相まって、より魅力的な仕草に思えてきますよね。
歩くだけでも背筋がピンと伸びて美しいですが、特に人気な賢正の仕草をご紹介します。

■眼鏡クイッ

[新ドラマ]「目で見えていることが真実であるとは限らない」10/16スタート 日曜劇場『IQ246~華麗なる事件簿~』【TBS】

まずこの目の錯覚を利用したCMを最後まで見てください。
ドラマ中その仕草をやると、熱がついたかのように話題となる「眼鏡クイッ」!
眼鏡フェチにはたまらない仕草ですよね。
ディーン・フジオカさんがこの「眼鏡クイッ」を行うと、知的さと色気を感じます!

■眼鏡を外す

執事・賢正が格闘の時眼鏡を外します。
それは賢正が本気になったスイッチなんだそうです!
眼鏡という理性を賢正自身が取り外しているように見えて、とてもワイルドに見えますよね。
クールで知的な賢正とのギャップがたまりません!

■白手袋で控える

執事・賢正が沙羅駆と共に外出する際、白手袋を着用します。
普段見えている手が白手袋で隠された事によって、なんだかちょっとした背徳感を覚えますね!
前に出るわけでもなく、常に主の後ろに控える姿は、まさに執事の鑑。
SNSでの反応も好評なようです。
眼鏡、白手袋と来て、次はどんなアイテムが追加されるのか期待しちゃいますね!

■優しい起こし方

「IQ246」の第1話では、若手刑事・和藤奏子(土屋太鳳さん)が犯人に首を締められ、気絶するというシーンがあります。
そこへ賢正が助けに入り、優しく奏子を抱き起こし、頬を優しく手の甲で触れるのです!
その繊細で優しく起こしてくれる仕草に、多くの女性はキュン!としています。
現場レポートを見ると、この優しく頬に触れる仕草はディーン・フジオカさんからの提案。
ディーン・フジオカさんの本質の優しさが垣間見えますね!

■ドヤ顔

「IQ246」の第5話では、ディーン・フジオカ演じる賢正と、織田裕二演じる法門寺沙羅駆が少しだけ別行動をします。
その際、「若ならきっとこう言う」と、主である法門寺沙羅駆のセリフを良い放つのです!
その時のドヤ顔は「IQ246」のドラマ内1の、イケメンなドヤ顔でした!

■たまに強引

「IQ246」の第8話では、容疑者として捕まってしまった法門寺沙羅駆(織田裕二さん)のために、和藤奏子(土屋太鳳さん)が捜査に没頭します。
するとディーン・フジオカ演じる賢正が現れ、強引に和藤奏子の腕をグイっと掴み、有無を言わせず座らせるのです。

その強引さと、怒っているような表情は、いつも優しげな賢正とのギャップにやられてしまいそうです。

■靴を脱がす

引き続き、「IQ246」の第8話。
捜査に没頭する和藤奏子を強引に座らせた後、ディーン・フジオカさん演じる賢正は、靴を優しくそっと脱がします。
和藤奏子自身でも気付かなかった怪我に対し賢正は、これからは無理をしないように、と優しく諭しました。

ディーン・フジオカさんの紳士的な行動に耐性がついたと思っていたファンさえも、お姫様のように扱われる和藤奏子を見ると、ドキっとしてしまいます!
ディーン・フジオカさんの、この少し叱るような表情がなんとも言えません。

■憂いげな表情

「IQ246」の第9話では、ディーン・フジオカさん演じる賢正のさまざまな表情が見る事ができます。
嬉しそうな笑顔も、怒りを含んだ目も、焦る表情も良いですが、中でも少し憂いを帯びた表情が素晴らしい。

いつも涼しげであまり表情を崩さない賢正の、泣いてしまいそうなくらい憂いげな表情に注目です。
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