イケメン戦国プロデューサー、コソデさんに密着インタビュー♡

2016/08/12

大人気恋愛ゲーム「イケメン戦国◆時をかける恋」の一周年を記念して、「いざ出陣!イケメン戦国感謝祭~第一話~」が7月31日(日)に渋谷で開催されました!Qrun編集部では、このイベント出演されたイケメン戦国プロデューサーの「コソデ」さんに密着取材をさせて頂きました♡
イケメン戦国プロデューサー、コソデさんに密着インタビュー♡

感謝祭の前日に、コソデさんから今の気持ちを聞きました♡

感謝祭の前ということで緊張しているのかと思いきや、
とっても穏やかな表情で丁寧にインタビューに応えてくれたコソデさん。
緊張よりも感謝祭が楽しみな様子でした♡
Qrun編集部:いよいよ「イケメン戦国感謝祭」が明日に迫っています。「イケメン戦国◆時をかける恋」が一周年を迎えたということで、今の心境を教えてください。

コソデさん:2016年6月22日におかげさまで一周年を迎えることができました。色んな思いがありますが、本当に一年はあっという間だったなという印象ですね。日に日にたくさんのお客様が遊んで下さるタイトルになっていって…「イケメン戦国」を愛してくださっている皆さんには、とても感謝しています。
また、イケメン戦国の運営スタッフも前向きに「いいゲームにしよう!」と、一丸となって頑張ってくれたので、メンバーにも感謝の気持ちでいっぱいです。
感慨深い1年となりました。

Qrun編集部:今回一周年を記念した感謝祭を開催しますが、これからも二周年、三周年とイベントを開催していくご予定ですか?

コソデさん:そうですね。今回「イケメン戦国感謝祭」のタイトルに「第一話」とつけたのは、「イケメン戦国」の物語が一話、二話と進んでいくように、この感謝祭も一話で終わるのではなく、二話、三話と毎年恒例のイベントにしていきたいと思ったからなんです。
お客様にも、「夏が来た!イケメン戦国感謝祭の季節だ!」という気持ちになってもらえるように、続けて開催していきたいですね。
「今年もありがとうございます。次の年もよろしくお願いします」という、あいさつと感謝の気持ちを伝えられる場にしていければと思っています・・・♡
Qrun編集部:明日のイケメン戦国感謝祭は、どんなイベントになりそうですか?

コソデさん:「イケメン戦国」が大好きな方も、ちょっと好きになりかけの方も、出演している声優さんやアーティストさんが好きな方も、楽しんで頂けるイベントになっています。
「イケメン戦国」は恋愛ゲームですが、普段からお客様に面白がって頂ける企画を配信していることもあり、皆さんが笑顔になれる企画もたくさん用意しました。
笑ったり、感動したり、キュンキュンしたりと、とにかく色んな感情を味わって頂けるイベントになると思います!

Qrun編集部:明日のイベント楽しみにしています!最後に、7月31日に来場するファン皆さんにメッセージをお願いします。

コソデさん:恋愛ゲームという特性上、なかなかお客様の顔を見ることが難しいので、明日は実際にお客様に会えることがとても楽しみです。お客様もイケメン戦国への愛をたくさん持って、その愛をステージにぶつけて、一緒に楽しんで頂けたらいいなと思います。

Qrun編集部:お忙しい中、インタビューを受けて頂きありがとうございました!

感謝祭当日のコソデさんを密着♡

当日は、コソデさんを密着取材!!
素敵な浴衣姿で、忙しい中でも笑顔で質問に答えてくれるコソデさん。
取材中、色んな表情のコソデさんが見られました。

「緊張していますか?」と声をかけると、
「(Qrun編集部に)今言われて、緊張してきましたよ!」と笑いながら答えてくれました!
舞台裏では、いい雰囲気の中、スタッフの皆さんがイベントに向けた準備を行っていました。
控え室で台本チェック中のコソデさん。
真剣な表情で、入念に台本を読んでいる横顔からは緊張感が漂っていました。
楽屋では、今回のイベントで前説を務めた甲冑Pさん、プロモーション担当の松野さんと会話を楽しんでいるコソデさんの姿がありました。
本番前ですが、リラックスした表情でとても落ち着いている様子。
スタッフの皆さんの和気あいあいとした感じが、とても印象的でした。
本番直前。さきほどの表情とは打って変わって、少々緊張気味なコソデさんの姿が。
緊張感がQrun編集部にも伝わってきました。
本番は、大きなハプニングもなく笑いに包まれた大成功のイベントとなりました♡

『イケメン戦国◆時をかける恋』公式サイト

公式サイトはこちら
アプリストア
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感謝祭後も、イベントを終えた心境を伺いました♡

大盛況に終わった感謝祭の後…
お疲れのところしっかりとインタビューに答えてくださったコソデさん。
今回のイベントや、今後のイケメン戦国のことを聞いちゃいました♡
Qrun編集部:イベントお疲れ様でした。さっそくですが、イベントを終えた感想を教えてください。

コソデさん:なんとか無事に終わってよかったなというのが、一番の正直な気持ちです。
イベント中はお客様の笑顔がたくさん見られましたし、「みんなで作ろう!イケメン戦国!」のコーナーでは、皆さんに大きな声を出してセリフを読んで頂けて、本当に嬉しかったです。
アンケートからも、ファンの皆さんがイベントを楽しんでくださっていたことがダイレクトに伝わってきて、「イベントを開催してよかった」と思います。
また、出演者の方はもちろんですが、裏で多くのスタッフさんが支えてくださったり、たくさんのファンの皆さんに見に来て頂くことによって、初めてイベントが出来上がるんだと実感しました。お客様だけではなく、今回イベントに関わってくださったすべての方々に、感謝の気持ちを伝えたいですね。
あとは、浴衣で転ばなくてよかったです(笑)

Qrun編集部:よかったです(笑)イケメンシリーズでは色んな世界観の恋愛ゲームを出していますが、他のシリーズとはここが違う!という部分を教えてください。

コソデさん:イケメン戦国は、「愛する武将が、実はどこかで生きているんじゃないか」と思って頂けるようなコンテンツ作りを心がけています。
武将たちのかっこいい部分だけではなく、弱い部分やちょっと可愛らしい部分、面白い部分など、ギャップを感じる一面を見せることで、リアルでドラマチックな人物やストーリーを描いています。
また、テーマが戦国時代なので、武将同士のかっこいい戦いシーンも見どころの一つです。「イケメン戦国」では、男同士の友情や対立のシーンも積極的に書いているんです。ここは甘いシーンと共に、ファンの皆さんも楽しんで頂けるところだと思っています。
Qrun編集部:まだプレイしたことのない方々に対して、イケメン戦国の良さを教えてください。

コソデさん:そもそも恋愛ゲームって、今まで縁のなかった人にとっては、少しハードルが高いのでは?と思うんです。だからこそ、「イケメン戦国」はそういった“とっつきにくさ”を無くしたいと思いながら、制作しました。
戦国時代がテーマではありますが、お客様が共感できるように、という姿勢を何より大事にしています。ですから、ゲームの中の主人公も、平気で武将に対してツッコミをしたりするんですよ(笑)

「イケメン戦国◆時をかける恋」は、登場人物が全員イケメンというのはもちろんですが(笑)その世界観を知れば知るほど武将に興味が湧いてきて、色んな感情が体験できる恋愛ゲームです。
恋愛ゲームが初めて、という方にも読みやすい物語になっているので、ぜひ遊んでいただきたいですね。

Qrun編集部:今後は、どのような形でファンの皆さんを楽しませて行きたいですか?

コソデさん:ゲームを末長く続けつつ、毎年、「イケメン戦国感謝祭」は開催していきたいと思っています。
また、毎月「イケメン戦国生ラジオ」を放送しているんですが、このラジオを通して、いつかお客様と直接会える機会を作りたいなと思っています。
昨日の感謝祭でも、ラジオを聞いてくださっている方がたくさん見に来てくださって
いたので、ぜひ“戦なま”のイベントも開催してみたいですね!

アプリだけだとどうしてもお客様との距離が遠いので、色んなことに挑戦しながらファンの皆さんと触れ合える機会を作っていけたらなと思っています。
ですから、ファンの皆様にも、アプリで楽しむだけではなく、「イケメン戦国」のイベントにも足を運んで頂けたら嬉しいですね。

Qrun編集部:現在、既に決まっているイベントなどはありますか?

コソデさん:はい!今度、プリンセスカフェさんとコラボをさせて頂き、「イケメン戦国」のカフェをオープンします。9月3日の池袋一号店から開始し、順次、他の地域にも展開していきますのでぜひ遊びにいらしてください♡
Qrun編集部:そちらもぜひ楽しみにしています!
最後に、コソデさんにとって「イケメン戦国◆時をかける恋」とは?

コソデさん:私にとっては……「可愛い息子」でしょうか。
私とスタッフみんなで産んだタイトルですが、私が一歩間違えば変な方向に育ってしまうという責任を感じつつ、ファンの皆さんがいて、周りで支えて下さる方がいて、初めて大きくなっていく存在だと思っています。
私ではなく皆さんに育てて頂くこともありますし、私自身が頑張らないと育たないこともあります。そういった意味で、色んな要素が詰まった子供みたいなものですね。
「イケメン戦国」をもっともっと良いものにしていくには、皆さんの力が必要不可欠です。
ファンの皆さんには、ぜひ私達と一緒に「イケメン戦国」を育てて頂いて、そして可愛がってほしいなと強く思います。

Qrun編集部:「可愛い息子」素敵ですね。今後のイケメン戦国の活躍を期待しています!
本日はお疲れのところ、ご対応頂きありがとうございました!

まとめ

イベント前日からイベント後まで、コソデさんに密着してきました。
密着してわかったことは「イケメン戦国」に対して、親にも似た気持ちで精一杯愛情を注いでいるということ。
私自身、インタビューをしているうちに、どんどん「イケメン戦国」の良さに惹かれていきました。それほどコソデさんの「イケメン戦国」に対する気持ちが強く、とても思い入れのある作品なんだと伝わる3日間でした。

1周年を迎えた「イケメン戦国◆時をかける恋」。2周年、3周年と年を重ねるごとにもっともっとファンのみなさんが楽しめる素敵な作品になっていくことでしょう。

『イケメン戦国◆時をかける恋』公式サイト

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イケメン戦国◆時をかける恋
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